・CADで作った3Dデータは、本当に広く有効に活用されていますか? ・DMUやビューアー用の3Dデータを集めるのに苦労していませんか? ・プロセスごとに異なったデータフォーマットを使っていませんか? ・組付け仕様書などを何度も作り直していませんか? ・3Dアニメーションを作成・配布・再生するのに苦労されていませんか?
こうした状況にお困りの方は、3DLiveをぜひご検討ください。
3D XMLはCATIA V5をはじめ、全てのDS製品がサポートしているデータフォーマットです。3DLiveもこれをサポートしているので、各種製品との簡単で高度な連携が可能です。
- ENOVIA VPLM製品で使用しているCGRとは異なり、CATIAデータ(CATProduct)の構成もそのまま保存 - キネマ・フィッティングで定義したアニメーションを保存(3DLiveで再生可能) - 小データサイズ・小メモリー消費 - 構成情報はXMLによるオープンフォーマットで記載